ハワイアンライブ♪ in 北区三田会

 

こんばんは、ITFA 益子 秀美です。
そろそろ、益子の趣味&ストレス発散の音楽活動(ハワイアン)についても
ご紹介して行こうとおもいます。
ひょんな事から、ハワイアンバンド「ブルーカルア」(青い風、ハワイに吹く心地よい風の意)
のヴォーカルとして仲間に入れていただき、はや、5年目・・・!!
数えてびっくり!そんなになります。
ハワイアンミュージックとは
ハワイの民族音楽がアメリカのポピュラー音楽などの影響を受けて変容した音楽だそうですが
そのなんたるか?!未だに解りません。
それでも、癒される曲調に、張り切りすぎず、出すぎず、音に声を乗せるように歌うことにしています。
メインヴォーカルにハモリを入れることもあります。
歌っていて、ハモッてもらいハーモニー(調和)になると、とても気持ち良く歌える経験ありますか?
気持ちいいですよね♪
自分が、うまくハモリを入れることが出来ないときは、添って もらうことの気持ちよさを感じていました。
ところが、メイン(旋律)にぴったりと自分から添う事ができたら!!
これは ハモッて、もらっているよりもっと気持ちいいものなんです。
調和とは、メイン(旋律)に添うことだと感じました。
合わすのではなく、添う事。相手の音を良く聞いて、調和する音程を探す。
瞬間に達成感を感じます。
実は、そんな体験から、ハーモニーをあらわす 花の音符マーク
ITFAのロゴが生まれました。
人とのかかわりにも似ていませんか?!
調和のとれた音を聞くと まわりも 気持ちよくなりますもんね。
笑顔がいっぱいになります。
いいよね、音楽♪
年齢・性別・国籍を問わず楽しめます。
ところで・・・ヴォーカルってことは、「歌うまいんですか?!」
と、よく聞かれます・・・。「それほどは、うまくありません。
でも、うまいか?うまくないか?と聞かれたら?ちょっとうまいかな!?」と答えるようにしています。(笑)
今日は
慶応大学三田キャンパス内 ファカルティクラブ
北区三田会の懇親会で演奏(歌って)して参りました。
初めての慶応キャンパスです。
門をくぐると都会のど真ん中とは思えない静かでゆったりとしたとても素敵なキャンパスでした。

慶應義塾図書館旧館(国の重要文化財
で、結局、自分が出演しているもので ライブの様子を撮る事が出来ず・・・。
また、次回!
ちょっと、見たくない 益子のムームー姿と、
バンドの先輩方の画像をアップしてみたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください